5月9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)
川崎の地域史を演劇として伝える活動をおよそ20年間続けている川崎郷土・市民劇。
記念すべき第10回公演では、川崎のまちで生まれ育った世界的歌手 坂本九さんをテーマにした作品をお届けします。
川崎北口観光案内所「かわさききたテラス」でもチケット販売を開始しました!
心温まる舞台をぜひ会場でお楽しみください。
日程
2026年5月9日(土曜)、10日(日曜)、16日(土曜)、17日(日曜)
時間
9日(土曜)14時
10日(日曜)14時
16日(土曜)14時 ※一部チラシにて記載している開演時間より変更となりました。
17日(日曜)14時
出演・内容
作・演出:大西弘記(TOKYOハンバーグオフィス)
出演:公募で集まった市民
会場等
5月9日(土曜)、10日(日曜):多摩市民館
16日(土曜)、17日(日曜):エポックなかはら
申込み日等
2026年1月23日(金曜)チケット発売
※多摩市民館公演(川崎・しんゆり芸術祭「アルテリッカしんゆり」公演)は、しんゆりWeb会員のみ1月16日(金曜)よりインターネット先行発売
しんゆりWeb会員の詳細はこちら→
https://www.artericca-shinyuri.com/program2026/detail/0509-03.php
指定席:3,500円(前売券のみ)
一般(自由席):3,000円
小学生~大学生・障がい者(自由席):1,000円
※当日は各300円増
※学生:来場時に生年月日のわかる身分証明書をご提示ください。
※障がい者:来場時に障害者手帳をご提示ください。
チケット販売窓口
主催
川崎郷土・市民劇上演実行委員会
電話:044-272-7366(川崎市文化財団内、平日9時30分~17時)
川崎郷土・市民劇について
川崎郷土・市民劇とは
関連シンポジウム
「あるくうた―九ちゃんに逢いたくって―」の関連企画としてシンポジウムを開催します。